青ドンの立ち回り |
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青ドンの立ち回りを自分なりに紹介していきたいと思います。
立ち回りという事なので、朝から設定が確定していたり1/2で設定5.6というお店は外させて頂きます。
それを除いた通常日の立ち回りと考えてください。
2007年から設置され2009年3月頃でもまだまだ設置が多いこの機種。
それなりに人付きが良く、お店側としても設定を入れやすいかと思います。
設定が4段階なので少し読みにくいのですが、読まれにくいので設定も入れやすいと感じます。
さて、お店選びからとなりますがまずは通常日にどれだけ設定を使っているか。
これはアイムジャグラーEXの立ち回りと同じになります。
調べ方としては発表がある店が楽なのですが何もない場合。
次の日の朝イチにお店に行って前日の全台の総回転数&総BIG&総REGをメモりBIG確率、REG確率、合成確率等から調べる方法があります。
合成を調べると大よその平均設定が分かると思います。
この平均設定をお店事に調べていき、通常日に一番平均設定が高いお店に行くのが勝ちに繋がる一歩だと思います。
この後はお店の大体の癖を掴み、設定の入りやすい場所をチェックします。
自分の地域では大体真ん中の台に設定が入りやすいですね。
これはお店によってまったく違うので注意が必要です。
そして実際打ってる時は何を目安にするか。
風鈴確率は終日打っても当てになるレベルではありません。
では何を当てにするか?単独ボーナス確率です。
チェリー当たりも単独と同じ考えでいいのですが、単独が良く当たるのを目安に打ちます。
これは打ってみないと分からない事ですが。
朝から打てなく、昼か夜から打つといった場合はどうするか。
夜から打つとなると大体高設定台は空いていませんので辛くなります。
回転数とBIG、REG確率を見て打つ事になります。
主にBIG確率を重視しながら選んでいくと良いかもしれません。
例えば
パターン1 3000G BIG 10 REG 5
パターン2 3000G BIG 12 REG 3
こういう場合はパターン2を選びます。
REG確率に大幅な差はないのでBIGを重視して選んでいきます。
このようにBIG確率を重視して選んでいきます。
朝から打ち出す場合はBIG中に出る花火の種類も重視して見ていくとより良い結果が生まれると思います。
では、青ドンで頑張って設定6を探し出してください!
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